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小川町・淡路町・新御茶ノ水と3駅使える!これまでの紅茶のイメージをガラリと変える新たな注目のスポット、和紅茶専門店「余香(よこう)」が誕生
本の街・神保町や古くからの歴史が残る神田エリアの静かな一角、神田錦町。ここに2026年10月1日(木)、これまでの紅茶のイメージをガラリと変える新たな注目のスポット、和紅茶専門店「余香(よこう)」が誕生します。(2026年9月23日(水)プレオープン10月1日グランドオープン)。場所も都営新宿線「小川町駅」徒歩2分、東京メトロ丸ノ内線「淡路町駅」徒歩3分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」徒歩3分とアクセスも抜群です。
コーヒー文化が根付く東京の街で、「和紅茶」という日本生まれの茶葉が持つ本来の可能性を余すことなく伝えたい——そんな熱い想いから生まれたお店です。

紅茶の当たり前を壊す。「サイフォン」で抽出するクリアな一口

「余香」の最大の魅力は、なんといってもコーヒーサイフォンを使って一杯ずつ丁寧に淹れられる和紅茶です。
フラスコの中でコトコトとお湯が沸き、美しい琥珀色の液体が立ち上っていく幻想的な光景。サイフォン抽出ならではの高温と適度な圧力によって、茶葉が持つ華やかな香りの輪郭がくっきりと引き出され、雑味のないキリッとしたクリアな味わいに仕上がります。
「紅茶はポットとカップで飲むもの」という固定観念を脱ぎ捨て、マグカップでカジュアルに楽しむスタイルや、日常の自由なシーンに寄り添う新しいお茶の価値観を提案しています。

「茶寮」×「鉄板焼き」のライブ感。五感を刺激する10席だけの現代の茶室

ビルの階段を上がり扉を開けると、そこに広がるのはわずか10席の洗練されたカウンター空間。
「余香」が掲げるテーマはSlow Luxury(スロー・ラグジュアリー)。高級感などの物質的な贅沢ではなく、「心がふっとほぐれる豊かな時間」を提供することを目指しています。
内装は和紅茶の持つ優美でやわらかな風合いを表現するため、直線を極力排した滑らかな曲線美で統一。カウンター越しには、茶寮のような静かなおもてなしの心と、鉄板焼き店を思わせる目の前で仕上げるライブ感が漂います。揺らめく光と静かな熱気、そして部屋いっぱいに広がる香りの余韻に包まれながら、日常の喧騒を忘れる特別なひとときを過ごせます。

「和紅茶専門店 余香(よこう)」公式Instagram
「和紅茶専門店 余香(よこう)」場所やアクセスは
「和紅茶専門店 余香(よこう)」店舗情報
| 項目 | 詳細 |
| 店名 | 和紅茶専門店 余香(よこう) |
| 住所 | 東京都千代田区神田錦町1丁目16-3 小川町1163ビル 2階A |
| 最寄り駅 | 都営新宿線「小川町駅」徒歩2分 東京メトロ丸ノ内線「淡路町駅」徒歩3分 東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」徒歩3分 |
| 営業時間 | 11:00〜19:00(L.O. 18:00) |
| オープン日 | 2026年10月1日(木) グランドオープン ※2026年9月23日(水) 11:00〜 プレオープン |
| 定休日 | 不定休(※詳細や最新情報は公式Instagramにてご確認ください) |
| 電話番号 | 開店準備中のため非公開 |
| 備考 | カウンター10席/完全禁煙 駐車場なし(近隣コインパーキング利用) キャッシュレス決済対応予定 |
| 公式SNS | Instagram:@yokou_wakocha |






























